私が長く婚活をやってきてわかった事があります。それは、…

私が長く婚活をしてきてハッキリわかった事があります。それというの…

  • 結構長い間、婚活をやってきてわかった事があります。それは何かというと、看護師・保育士といった仕事の女性は男性からの評価も高いけど、それ以外の医療関係者・介護職員のような業種は男性からの受けが悪い、ということです。派手で明るい女性は敬遠され、地味で暗い女がなぜかモテる。地味で暗い雰囲気を持った女性のほうが有利になる。また、きれいな美人より、ブスな人よりも、愛嬌のあるブスな人に人気が集中する、ということです。婚活でやっているパーティーや合コンといった場で、カップルを見ていると感じることです。「この人って、雰囲気が暗いし、見た目も地味だなぁ」と思っていても、「職業は看護師をしています」と一言言うだけで、男性からモテモテになれるのですから、不思議です。男性はどうしてそんな気持ちになるのでしょう?少し前に合コンに参加した時、私が狙っていた男性を遅れてきた看護師にカンタンに奪われてしまいました。ツライ思い出です。

  • 結婚活動をしていくとき、どのような女性を選ぶかの判断基準・・

  • 結婚活動(婚活)でパートナーを選ぶ基準ですが、性格がいいとか、率先して家族サービスをやってくれる人とか、結婚しても働いてくれるとか、健康に気を配れる人、などの理由が多いですが、その中で、何を一番に求めているかはもちろんその人によって違います。私は、夜の生活も大切なことであると考えているため、具体例として、過去にどれくらい経験しているかや、性欲の強さも何気に確認してしています。共同生活なワケですし、身体の相性や、互いの性における好みについてもお互いが知っておくべきことで、そういった点が不足していると、結婚生活が破綻するキッカケにもなりかねません。この手の問題に関しては、離婚になるおそれもある肝心な要素でもあるので恥ずかしく感じられるかもしれませんが、結婚前に確かめておきましょう。

  • 婚活で行われるイベントや婚活サイトなど、活動を通して知り合っ・・

  • 結婚活動で行うパーティーや婚活サイトなど、活動を通して知り合った相手とのデートの回数は、3回までがオススメです。というのも、1回だけではその相手の魅力は正直なところ、分からないからです。仮に最初のデートで、イマイチ…と思っていてもその次のデートで意気投合する可能性もありますし、またその逆の展開もあり得ます。最初のデートとなると互いに緊張していることもあり得るため相性が合うかどうか判断することは難しいでしょう。しかしながら、3回目のデートでも「なんか違う」と思った相手とはいくらデートの回数を重ねてみても、よっぽどのことがない限り、良くなる可能性はありません。相性が良くない相手とこれ以上デートを続けても大切な時間を無駄に空費するだけなので、さっさと諦め、次にいくのが成功への近道です。

  • 「人は見た目で判断しない、中身だ」なんて言われますが、こ・・

  • 「人は見た目で判断しない、中身だ」という風に言われますが、正解でもあり、不正解でもある、と思います。生涯のパートナーになる相手だとしたら、どういった部分よりも中身は重要です。けれども、心理学的には人は見た目で人を判断し、さらにその後の評価にもつながるとされているのです。簡単に言えば、自分の意図しない部分で出会った相手に対しての印象が決まってしまうということです。そのため、結婚活動(婚活)は、相手に好印象をもってもらうことが本当に大事なことなのです。いつも派手な服装、ブランド物のバッグを使っているばかりでは、庶民の女性だったら少なからず引いてしまうかもしれませんので要注意です。あなたの探している相手がそういった人なら、なんの問題は無いのですが、あなたが普通の女性をパートナーにしたいのなら、ごく普通にしているほうが良い場合もたくさんあります。そのままの自分でもチャンスは生かせられる、ということです。

  • 私が婚活を始めてから、かれこれ一年近くなりますが婚活を始めてからしばらくは・・

  • 婚活を始めてからしばらくたちますが婚活をするようになってからしばらくの間は、できるだけうまく進めていきたかったのと、生涯のパートナーとして良い相手を探すために自分の婚活の進み具合などを知り合いや仲の良い友人に相談していました。知り合いの中には婚活イベントで知り合った人もいるのですが、婚活をする時はそういった知り合い・友人が多いと有利になります。私はそういう仲間の間で情報交換しながら行動していました。例えばですが、婚活にはどんな服装が好ましいか、などといった今の婚活で成功するコツ、または、統計といった話などです。しかも、私はもともと、恋愛に対して積極的なタイプではありませんでしたから、色々なことを知っていくうちに婚活(結婚活動)の手応えも感じられるようになりました。けれども、周囲の助けをすぐに借りる癖が災いし、未だ結婚には至っていません。