とある古物商のお店で、書類審査に受かりました。2、3日・・

とある古物商の求人に応募したところ、書類選考に合格しました。その…

  • とある古物商のお店で、書類審査に受かったので、先方から面接の日時を指定してもらいました。面接日当日、指定場所へ行ってみると、なぜか相手が、面接準備を一切していないと知りました。しばらく待たされたのち、責任者らしき人が面接に応じてくれましたが、始めから終わりまで、呆れるほどだらしのない態度で迎えられ、グダグダな状態で面接が終わりました。でも、予定日を過ぎても結果連絡が一切なく、いてもたってもいられず、自ら問い合わせてみると、「郵送で本日送付しました」と告げられました。心待ちにしていたのですが、結局届かず、また電話した結果、「残念ですが不採用です」、とすぐに電話を切られてしまいました。あまりの対応にしばらく言葉も見つかりませんでしたが、正直、不採用で良かったと感じています。
  • 安定した暮らしを手に入れるべく正規の社員を目指している・・

  • より安定した暮らしを欲しがり「正社員」として働こうと思っている人は少なくない、というのが現状です。けれども、即戦力として働けるように資格を取得するなどしていくら努力しても、中々正社員としての転職活動が叶えられないケースも少ないはずです。非正社員の求人募集はかなりあるのに正規雇用の求人募集以外はスルーして時間を空費している人が多いといいます。もしもあなたが、転職先が正社員として迎え入れてくれないのなら、契約社員や派遣社員の募集もチェックしてみましょう。会社によっては、働き手の活躍の度合いによって2,3年で非正規雇用から正規雇用への転換ができる可能性もあるからです。面接時に「正社員登用」の有無をヒアリングするようにしておけば良いでしょう。
  • 今では、株式・不動産投資の不労所得で生計を立てた・・

  • この頃では、株・不動産投資といった、不労所得のほか、個人経営 といった生き方も社会的に人気を集めています。そういった社会的背景もあり、「雇用されて働くこと以外は不安定だしキケン」といった今までの考えも変わってきています。高度経済成長の頃には、将来的に不安定な株式投資や自営業よりも組織の一員であるほうが賢明でした。人が生きていくうえで正しい進路として、またそれが当たり前であるかのように、一般の人々に認知されてはいました。しかし、そういった成長期は終わり、今のような時代では「成熟期」といわれます。機械化、自動化が進んで仕事で、人の力を不要とする社会になる、とも言われています。
  • 将来に目を向け、楽しみを見出しながら再就職に向けての転職・・

  • 将来に目を向け、たのしい気持ちでいながら転職ができれば、精神的な負担も軽減されるので、転職期間中の堕落も避けられます。しかもメンタル部分が元気なままでいれば、じきに転職先も見つかるはずです。もっとも良いのは、やはり、休職期間をつくることなく新たな勤め先を見付けることが大事です。現在の仕事をしながら、新たな仕事を探すのがベストでしょう。さらに、隙間をなくせば今現在の仕事を辞めても、すぐに始動できます。そのようにしておけば、職歴に空白期間ができないので、履歴書にもキズがつかなくて済みます。要するに、転職の時にマイナスの要因がなくなるということです。今後を踏まえて、転職活動を進めていきましょう。
  • 転職を行うにあたっては、前もって、ハローワークや求人雑誌の求人情報を見たり…

  • 転職をする場合、はじめに、ハローワークの求人票や求人雑誌、あるいはインターネット上の求人情報を見たりして興味のある会社をチェックするでしょう。しかしながら、その会社がどういった情報を表に出すかは、専属「コンサルタント」が手を入れている可能性が高いです。コンサルタントは、会社にマイナスになる情報を隠す傾向があります。たとえ公開する場合でも遠回しな表現に徹します。その種の企業の「社長インタビュー」や「社員情報」については話半分で捉えておいた方が良いでしょう。もしも額面通りに受け止めて入社してしまった場合、「こんなはずじゃなかったのに・・・」と気が付くことになることが多いです。悪徳会社は、素直な人間を取り込み、その後、様々な言いがかりをつけて辞めさせないように画策しています。ブラック企業では、このようなことが多いです。